
温めすぎたか、1ヶ月半前の写真になりました。
この車両の話題も尽きません。これからも狙っていきたい所存です。

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温めすぎたか、1ヶ月半前の写真になりました。
この車両の話題も尽きません。これからも狙っていきたい所存です。


銀いろのフレームの中。


日の長さよりも、空気の匂いで秋を感じ、さらにその冷え込みに慄く日を過ごしています。陽の光の温もりも、肌を刺激する乾いた風も、されるがままの落ち葉も、“今年も来たか”を感じさせる要素です。
二十四節気七十二候では、立冬、山茶開始に分類されるそうです。サザンカの花が咲き始める頃だそうです。
それにしても15時の陽の傾きようには驚かされました。毎年のことですが、きっといずれも一度きりです。
衣替えもさながら、掛け布団を押入れから引っ張り出す頃合いとなりました。
おわり。

太陽の日差しが心地よくなってきました。
よい日曜日を過ごすために、日光を浴びて、散歩をしてきました。ぽかぽかした陽気の中、6km半ほど歩いて来ました。
気になっていた場所を探りながら、ついでに撮影を挟み、電車で帰宅すればあとはダラダラするのみです。
有意義な午前中になりました。去年もそうでしたがこのくらいの過ごしやすさであれば積極的に外に出たくなりますね。

今日拾ったワンカット。
最近はモノクロをやっています。
S・C Auto 55mmの描写と共にこれが撮影意欲を掻き立てています。
次のレビューも考えながら、アダプトール方面で新しいツールも探っている最近です。
おわり。

どうやら随分と昔に同じ列番をやっていたようです。



今日の狙いでした。
シーズンを察知してからのラグがあり、これでは満足いく結果ではありません。
離合する列車が3500だったのは想定外でしたね。一般人が捌けるのを待ってからのスタートであったため、ここは抑えられず。
2年目を走るこの回送も、少しずつ狙っております。
日没が17時を割り、風邪も肌寒くなってきました。いよいよ秋も深まる頃です。
この過ごし易さであれば、また出かけることが増えそうです。


廻る空と廻る時。そこに居続ける者にしか解らぬ時は、確かにあった。